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ちきうアネクドート

仕様でどうしても消せないが、リンク先の婚活業者はココとは無関係です。

blue state8


スマイルは、メメリカにおける青人のイメージを書き出した。
1、キャディラックから、せっかく儲けた札びらをばらまくバカ。
1、40歳になっても定職につかず、ラップやってるバカ。
1、白人ブランドのシャツをありがたく頂いて、ダサく着崩すバカ(ゴールト・チェーン必着)。
1、白人に金貰って、ポルノ男優してるバカ。
1、1秒で人を殺す原始人。
1、100人に1人くらいは驚異的身体能力の持ち主だが、そこが猿に近い。

「アフリカ人はすぐに鉈で隣人と殺しあうし、こっちの青人は青人で銃で撃ちあってるよ。
青人はいいかげんお勉強しろよ。

世間にバカだと思われちゃいけない。一旦、バカと思われたら、全てがオジャンなんだよ。

その風評被害が、バーマオにまで広まるんだから。マントヒヒの子孫とか」

「思われるとか、思われないとか、モノは、そういう俺たちの自己決定権の枠を超えてるんだよ。

赤人は、青人に、バカでいて貰わないと困る。

バーマオみたいな、操りやすい赤い青人しか生存は許されない」

「アフリカ出身というエッジを効かせて同志感情を煽り、レアメタル鉱山の会社を興すとか、お前、暗殺されるよ。キング牧師とは別の意味で」

「アフリカからチンクを追い出しましょう、ヒヒヒとか甘い囁きを掛けるんですよ」

「アンタはチンクと連帯してるの、反目してるの。青人にそういう二枚舌する脳はないし、二面作戦はキツイですよ」

 

 


何コレ、FBIなの、軍なの、っていう混成所帯が、辺りを構成していた。

何がなんだかコレ、わかんねえな。見た目、偉そうなオッサンが、中央のマイクで話していた。勲章とか沢山ついてるの。

「ひとまず連邦軍を要れマース。これは、スラムを再興させる為です。

インフラ投資による雇用の促進は、虎政権の目玉です。

デストロイの凶暴人種は、まとまりのないイスラミック・ステイトか何かと考えた方が良いです。

警察では人的被害が嵩んで歯が立ちませんので、戦車と戦闘機くらいは入れないとだめです」

「ま、小型の核爆弾を落とされなくてよかったと思うべきだな」

「アンタ、デストロイは地元愛で何とか残っている人もいるんだよ。ただの、想像だけど。

地元民の感情を無駄に逆なでして、また治安を荒らす、お前みたいのは、クビだよ」

 

 

 

 

アフリカ・ビジネスに青人を登用して、チンクを追い出しませんか。

デストロイの恐慌に脳内を犯されつつあったスマイルは、とりあえずツイターの民主党員に絡んでみた。

もう俺ら、行き場ないでよ。連邦軍の戦車に潰されてお終い、そんな奴の最後を、スマイルたちは、海外ニュース映像で死ぬほど見てきた。

またですか、というリアクションが帰ってきた。こういう奴、腐るほどいるわ。

「アフリカは、たびたびチョッカイをかけようというバカが定期的に出てきます。

だから、クリントンのときにブラックホークが墜落して、終了したんですよ。

アメ軍のイメージ低下を承知で、映画もつくって、さんざん世間に喧伝しました。アフリカは泥沼で駄目だと」

「ブッシュだって、ライスにお説教食らったんでしょう。

二面作戦は厳禁だって。とりあえずメメリカの聖戦の相手は、ジハーディストです。

それ以外は、無視か、または仲間です。バーマオが顔でそれを体現してます。

アラブとアフリカを両方いっぺんに叩いて、世界の二大資源出現地に組まれたら最悪だって」

「ハア?叩くとは言ってないじゃないですか。友好ですよ。

何でそこまで曲解されるんですか。自分と他人を混同してますよ。

かつて赤人はアフリカを荒らしまわった。でも俺たちは違う。アフリカは懐かしい故郷で、アフリカ人は同志です」


虎が低能イナゴを釣って株価を荒らすなら、

ミンストウはカウンター・スタイルを打ちだし、人々との対話をショーにするしかない。

ただでさえインテリのサロン、スカしてるなどとディスられた選挙戦だから、絡んでくる小童は、低能であればあるほど、歓迎だった。

シットやファックを使わなくなって、小学生並みの脳みその持ち主との、会話は成り立つんです。

だけど、これはどうなのよ。なんか危険度高いでしょ。だから説教カマしたじゃないですか。

ポジション・トーク微妙すぎるでしょう。

青人が自費でアフリカに特攻してきてくれるっていってんのよ、これポイント高くない?赤人マッチョが好きそうじゃん。

 

 

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