ちきうアネクドート

仕様でどうしても消せないが、リンク先の婚活業者はココとは無関係です。

「だって中国が嫌いだから」ポエム選手権しよう。

似た感じのがあったので、これはもういいです (放置)。

我欲の塊 - アンサイクロペディア

私は、ここまでは言ってないですよ?

文学者って危ないのかな?

文学者(劇作家だっけ?)を政治家にした例は、ソ連崩壊時の東欧にいましたが、英雄だったんですが、忘れました。

虐殺やったポルポトは、小学校の先生です。例がひどすぎますか、たまにPTA系で出るアバイ犯罪者列伝か?

matome.naver.jp

 >コレとか。

わたみんと渋谷(ベトナム人を救う会→女児殺害)も東南アジアでした、何やねん。わたみんは、犯罪でないけど。

matome.naver.jp

 

閣下はトランプ真似ろとか言ってたら出てきた。

慎太郎閣下が「だって中国が嫌いだから」(リンク先忘れ、適当に検索して下さい)

 日本語忘れたのに中国が嫌いは言えるのねん。

3か国語麻雀やってほしいのねん、いいとも出たことあるのか?

 

ninjaid2000.hatenadiary.com

>泰造はしゃべりやすそうだけど、アベッチに何聞いたんだろう?

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

www.huffingtonpost.jp

見てないんですが、ユーチューブにあっても見ないです。

萌えすぎるコンテンツは逆に見れないので、私はやはり真正の、アイドル・オタクにはなれません。

ファンの人、アイドルが薄着でいるところとか、よく見れますね?

ドルオタ、どっか可笑しいよ。可笑しいのは私ですか?

握手会もとい、演説が近所であっても、行かないから。

行かない、行かない。呼ばれたら行くけど、呼ばれネーよ。

呼ばれるのって誰ですか?その地区の選挙対策の人ですか?

>とかいいつつチラ見してしまいました。

 「たとえば麻生(太郎・副総理兼財務相)さんと午前2分、午後3分しか会ってないけど、きらいなんですか?」

キムタクと仲良いそうです、アッキーはミーハーなんで「妻がファンなんです」って使いやすい挨拶です。

>違いが分かりません、どうでもいいや、テヘッ

 

SMAP木村拓哉さん(キムタク)友達?芸能界交友関係? – 木村拓哉特集.com

tvgrowapace.com

 

そんで閣下(チンタ)です。

私は彼の文章の法則は知らないんですが。

書いてある内容は、お前ただのマザコンで頭悪くないですか?と思いつつ、文章は超一流です。とにかく反省しないっていう文章がすごいでてくる、スタイルで。

 

彼なら、「だって中国が嫌いだから文体」とか出来そうです。

嫌いな中国の例で申し訳ないんですが(嫌がらせ?)、

中国のネットカルチャーで、「高速鉄道文体」っていうのがありました。

中国が高速鉄道で事故を起こして、政府が証拠隠滅の為に、ブルドーザーで埋めたところを、誰かにカメラに撮られて世界中に放映されたときのです。

「あなたが信じるか信じないかは自由だが、私は信じる」

政府は悪くないって言う証拠を並べたあとに、そう締めたんで、インターネッツで流行ったそうです。

日本のエクストリーム土下座みたいのです。

 

高速鉄道文体について書いてあるサイトです。

リンクが迷路状態なんで、誰かリニューアルして下さい。面白そうなサイトでない?

https://www.toho-shoten.co.jp/chinanet/cn201110.html

 

 

 

チンの「低能界隈に、中国嫌いを蔓延させ、潜水艦を受注してリベートを貰う」戦略自体は否定しています。国益を損ねると思う。

そんな屁理屈が鼻毛みたいに吹っ飛ぶ「だって嫌いなんだし」。

 

あとは、どんだけ罵詈雑言を並べられるかです。

私は中国嫌いじゃないから、あんまり罵詈雑言思いつかない。

>過去に試みた遠回しの皮肉とか(チャイニーズ・トランプ)。

ninjaid2000.hatenadiary.com

ninjaid2000.hatenadiary.com

こういうの、大したことないで、閣下の罵詈雑言ポエムに、期待しています。

 

(↑右サイド)

(この辺)

 (↓左サイド)

麻雀店と風俗店のネーミングセンスは同じなのか↓。

おっぱぶロッキードとか。

近寄ると怖そうな中国です。

麻雀クラブロッキード | 国内最大級の雀荘検索サイト「雀荘パラダイス」

 

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ninjaid2000.hatenablog.com

 

追及不発…石原百条委の“裏主役”マック赤坂氏「出禁にせよ」の声

彼本人はどうでもいいんで(もう無理らしいです、全ての字を忘れてた)、この文意はもう一度読みたいだけで、イジメではありません。追悼です。

石原慎太郎全集をもう一度読むか。

子供の誰か、文学的才能受け継いでないのでしょうか。

文体パクリは中森明夫には無理だし。

中森明夫は全集のあとがき書いてた人です。

 

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寂しさの力 (新潮新書) 新書 – 2015/3/14

中森 明夫 (著)

「選挙に奔走する父」っていうフレーズが闇深いです。

 

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