ちきうアネクドート

仕様でどうしても消せないが、リンク先の婚活業者はココとは無関係です。

史記には99%のアナタにとって嘘しか書いていない。

 

鎖国なら人口減少(寿命50歳)しないと、エネルギー不足で大量に人が死ぬし、

出稼ぎと輸出なら、人口増加でも国富は増えます。

2つはセットです。

日本の産業に競争力ないなら、サッサとゲロったほうがいいでない? 

>プラテーション、キラーイ。

ninjaid2000.hatenablog.com

>貿易で頑張りたい派だよ (経産省、応援派)。

ninjaid2000.hatenadiary.com

経産省は80年代以降、失態続きです。

日本人は海外にネットワークないし、企業機密多いし、仕方ないか?

それとも、努力でなんとかなるか?

www.nikkei.com

 

扶養可能人口は、交易=競争力が無いと相当下がります。 

本当に鎖国しますか? 極論いってみよう。

ソレって、ヒュンダイが野焼きにしようとしている、江戸とは全然違います!残念!

ninjaid2000.hatenablog.com

 

現在、日本領土内に各種のテクノロジーがあるなら、それは全部日本人のモノでない?接収しましょう。

安くて農作がラクな遺伝子組み換え作物は、一代で枯らせるコスい穀物メジャーから買わなくても、日本の農学部で作れます。多分。

現にモンサントかどこかの、遺伝子組み換え、技術的に、もうダサくなってるらしいですよ。特許が切れて、儲からないそうです。

ninjaid2000.hatenadiary.com

アメリカ由来の監視機材、いま日本の領土に置いてあるモノは全部パクれます。そうしたら、生存環境はマシでない?

ninjaid2000.hatenadiary.com

 

今の日本は、日本に就職先が無くて、技術者が中国に行ってしまう状態だから、パクって作れる技術者はいます。

>給料2倍!ファーウェイ進出記念!

コレ、アップルの日本向上と同じですよね?

液晶などパーツ目的でなく、エンジニア目的なのが違いますか?

forbesjapan.com

news.mynavi.jp

 

貧乏でもいいなら、三食昼寝付きで、そういうの作るの好きな人いない?

自分がクリエイティブ土方なんで、理系のクリエイティブ土方のことは分かりません。

交流会しませんか?(ロリコン以外も、歓迎です)

ninjaid2000.hatenablog.com

絵師にアイコンを書いてもらったというエピソードは多いですが、

オリジナル小説とか書かれたら、逆にイメージダウンですか?コレとか。

ninjaid2000.hatenadiary.com

もうそういうレベルではないのかもしれないが(ただ、AIなんか、そのレベルで語られてないですか?)。

自衛隊の装備問題か?

監視テクノロジーなら、群衆に紛れて、ナイフや爆弾を隠し持つ人を発見する確率が、10%から90%へ上がる、とか。

ninjaid2000.hatenadiary.com

 

 

 

生活水準が劇的に落ちるなら、子供たちに必要な知識は、ぬるま湯の日本史やラノベではなく、海外のサバイバル情報でないか?

子供たちは、スラムと同じ世界で生きなくてはいけないハメに陥ります。

ninjaid2000.hatenablog.com

経済を劣化させそうな連中の言うことに限って、ヌルゲー想定で頭が痛くないですか?

ninjaid2000.hatenablog.com

 

日本史は、人の死体の山の上に築かれた虚構です。

世界史もそうで、史記だって、1%のエリート男性の楽園で、見た目、よさそうに取り繕ってあるだけで、99%の庶民は、文盲でホームレス同然です。

ホームレスの食料調達する場所がゴミ箱なら、昔の人は畑、そのくらいの違いしかないんで。

生活水準自体は、今のホームレスのほうがよさそうでない?肥溜めもあるし、全員、あのくらい臭いです。

ninjaid2000.hatenablog.com

 

1%のエリートがあっちへ行ったりこっちへ行ったりするのを、庶民とは無関係のところでやり続ける、無意味な日本史は要らん。

マリー・アントワネットだし、料亭で飲み食いしている政治家連中と同じです。 

ninjaid2000.hatenablog.com

960夜『野火』大岡昇平|松岡正剛の千夜千冊

「私は司馬遷をもち上げるやうな文章を、三百枚近く書きつづつた。決して彼個人に感心したわけではない。史記的世界を鼻さきに近づけ、グウかスウか、本音を吐いてみたかつたまでである。吐いてみて我ながら自己の不徹底、だらしのなさ、慚愧に堪へぬ。真珠湾頭少年飛行士の信念を羨むのみである。莞爾として降下する彼等の眼底胸中には、史記的世界など影をとどめなかつたであらう」