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2:忙しいので書き殴りです、後で直します(すまん)

仕様でどうしても消せないが、リンク先の婚活業者はココとは無関係です。

朝日は年金か美術品かっていうフェーズに持ち込むつもりですか。

 

 

学芸員はがん。連中を一掃しないと」 山本地方創生相

 

私はいち地方の県立美術館でアルバイトをした経験しかないですが、

日本中の美術館に、バブル期に買いあさった美術品が、かなり眠ってます。

現段階で、どこまで売ったか知らないですが、これは将来的に、おそらく売られるのではないか。

そういう議論はあり得て、この朝日新聞なんかは、年金切り捨てるなら美術館を売れといいそうです。

それで買うのが、金満の中国あたりです。

この取引で、日本の国益を考えない勢力に、主導権を取られてはいけないはずです。

金を出すところがほかにあるか、というのもわからないし、

薄汚い反日国に崇高な美術品を売る気はない、くらい言って欲しいです。

むしろ作家の住んでいた、元の国へ返しててしまったほうが気持ちがいいのではないか。

私のアルバトした県立美術館には某世界的有名作家の作品が大量にあって、ソレは某県人と、作家の遺族との、個人的な縁で寄贈されたという説明が、公式にはされています。が裏で、金銭の取引があったとかないとか、細かいことは分からないです。

 

そういう取引が日本人に無理なら、エリザベス女王辺りに相談するとか、国際的なオークションとかに出したほうがいいんではないか。

もちろん私は専門家ではないのでわかりません。学芸員の資格もないです。かつてバブル期に、ゴッホの絵を棺桶に入れて燃やしてほしいといったアホな社長か何かがいて、ちきうから非難を浴びましたが、

元金満国が、新金満国に伝統絵画を値切られるという事象自体が、西洋から見て、醜悪です。

もちろん、当の西洋が中国へ売った場合は、どうしようないですが、その方が、作家の出身地の決定なので、スッキリするような感じがします。

どうですか。

また途上国とイギリスだと、大英博物館(収奪品を返していないのではないか)とかでモメてます。

全部憶測で書いてます。 

各自治体が、金に困って美術品を売るかどうかも決まっていないし、既に売った後かもしれないし、知らんです。

 

>何か見つけたら追加していきます。

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