すみま千円(漱石のほう)

レポート置き場かな?宜しくお願いします。

資産運用の流行を追うよ。

 

 

この記事は、自分の札束(ペライ)がかかっているんで、株板で「おはぎゃー」などと言っている状態です。

www.ifinance.ne.jp

matome.naver.jp

kabumatome.doorblog.jp

 

トップ・イナゴを狙うのは、お前、そこのお前!というんで、私ではありません。

資金がないんで。

金融政策で動いている札のほうが、噂が飛びますか?

ninjaid2000.hatenadiary.com

 

通貨ゲバは見たことないが、勝手に棲み分けしてるって感じですか?

ネット左翼なるものが何かは知らないが(カリフォルニアン・イデオロギーみたいなイメージを勝手に想像)、

シェアリング・エコノミーや電子マネーで、勝手に経済圏を作っています。 

ninjaid2000.hatenablog.com

 

 

ウィキペディアカルフォルニアン・イデオロギーっていう項目はないようです。

shoyo3.hatenablog.com

 

 

電子マネーは止めようと思えば、止まります。

何も知らないんで、違ってたらすみません。

P2Pですが、中央集権っていうか、インフラを担保しているのは、各ピアーではないです。

クラウドになってるコンピューターをハックするとか、海底ケーブルを切るくらいしか、知らないです。

 

中央銀行が独立していないとか(?)、人民に信頼されていないで、空洞化しがちな自国通貨、

その貨幣の信頼を国内のネットで担保できると考えたのが中国らしいです。

ninjaid2000.hatenablog.com

社会統制(social control)

http://tanemura.la.coocan.jp/re3_index/3S/si_social_control.html

ただ、アメリカの国策とか先端研究は、民営化する前に、仕込みは20年くらいやってます。

kabumatome.doorblog.jp

 

 

札だとゴタゴタするから、変えるのが面倒です。

yen-money-point.com

電子マネーは止めるのがラクです。

中国だったら、下手に政権(というか電子マネーの運用主体)批判などすると、アカバンで一発ですが、ソ連と似た感じはしないですか。

アカウントBAN=戸籍剥奪、程度か?

dic.nicovideo.jp

 

道路とか目に見えるインフラは壊れないんで、データベースとしての信頼があり、グーグルのほうが安全性を感じます。妄想ですか?

私はグーグル・ファンでかつ、資産の半分を、知識で運用しています。

資産の半分を、身体能力とか、容姿で運用しています、という人がいるのと同じですか?違いますか?

ninjaid2000.hatenablog.com

グーグルは、競合いないんで、何をしても誰も文句をいえず、保険はないです。

私はブログと脳の両方に記載してるから、いいとはいえ、

はてなブログが飛んでしまうとキツイはキツイ、他にキャッシュないです。

 

脳に記載、などというと、ルーチンをこなす代書屋はイライラするかもしれないが、AIにすればいいです。

私はズボラだから士業、欲しいんで、自分でやるより100倍くらい得するからあ、ああいう職業はあるんで。

ninjaid2000.hatenablog.com

 

何を資産にするか、金とは限らんし、金のほうがいいケースもあろう。

Fライン大生がソルジャー人材扱いされ、出産適齢期の女性がパチンコ玉扱いされ、本来は、体を使ったほうが儲かる時代です。

 

 

 

一昔前にスペシャリストとして給料が高騰していた金融屋は、戦中の軍人ふうだろうか。

投資で、誰が買って、誰が負けた、そんなデータや統計は取らないと思うけど、日本人で負けてる人は多いと思います。

年金を切る=今の通貨をなくす、という可能性は感じます。

ninjaid2000.hatenablog.com

 

 

人件費の高騰だって、レジをAI化したり、トラックを自動運転化するとか再配達を何とかするとか、24時間営業を止めれば、要らんのよ。人件費の削り合いでしのぎ合っている店が2軒あったら、1軒潰して他へ転職しろ、と思います。

 

 

ついでに、この本オススメでーす。古いんで当時の知識が薄くある人向けですか?

続編で村上ファンド読めって書いてあって読んだけど、素人向けに書きすぎて、要は数字を扱うのだろうし、細かい取引相手は明かせないから、面白味は薄い。

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第1章 胎動
三光汽船のジャパンライン買収事件
乱舞する仕手株兜町の終焉
押し付けられたレーガノミックス
大蔵省がつぶした「野村モルガン信託構想」
頓挫した「たった一人」の金融改革
M&Aの歴史をつくった男

第2章 膨張
プラザ合意が促した超金融緩和政策
資産バブルを加速した「含み益」のカラク
三菱重工CB事件」と山一證券の死
国民の心に火をつけたNTT株上場フィーバー
特金・ファントラを拡大した大蔵省の失政
企業の行動原理を変えた「財テク

第3章 狂乱
国民の怒りの標的となったリクルート事件
1兆円帝国を築いた慶應ボーイの空虚な信用創造
「買い占め屋」が暴いたエリートのいかがわしさ
トヨタvs.ピケンズが示した時代の転機
住友銀行の大罪はイトマン事件か小谷問題か
「株を凍らせた男」が予見した戦後日本の総決算