ちきうアネクドート

仕様でどうしても消せないが、リンク先の婚活業者はココとは無関係です。

ムスリムとイスラエルの教科書持ってる人、貸して!

>コレを書いていたら長くなったんで、分けました。

ninjaid2000.hatenablog.com

 

>侵略というと、聖書は捏造なんか?エジプト虜囚とか。

侵略 - Wikipedia

侵略戦争に対する裁判を記録した最古のものとしては1268年のホーエンシュタウフェン朝コッラディーノのイタリア侵攻に対するものが残されている[4]。 反対に、二国間以上で正式に合意された条約などに基づき、他国が軍を駐留させるといった行為は侵略にあたらない。例えばアメリカによる日本各地での駐留軍は、日米安全保障条約に基づいて内外の了承を得ているもののため、日本への侵略行為には当たらない。

>コレ、世界史に出ますか?

ホーエンシュタウフェン朝 - Wikipedia

バビロン虜囚は、よく見ると侵略でなくて誘拐です(ヒヤリ・ハット)。

>ヒヤリ・ハット事例1

ninjaid2000.hatenablog.com

 

バビロン捕囚 - Wikipedia

>10支族、面倒臭いです。ユダヤ人は全員、鳴くよウグイス平安京みたいなノリで覚えているのか、コレ。

イスラエルの失われた10支族 - Wikipedia

www.recordchina.co.jp

ninjaid2000.hatenablog.com

イスラエルの教科書の中身が知りたいんだが、検索で出てこないです。

boycottil.seesaa.net

コレはパレスチナ・サイドなのかな?

パレスチナは、歴史教科書なんか作る余裕はなさそうですが。

アラブ圏はコーランで済まし、歴史は必修ではないのか?

ペルシア帝国とか、ササン朝とか、日本人の方が詳しかったりするんか?

ameblo.jp

もしかしてイスラム教を正当化するのに、前の王朝を全部否定しないといけない、東アジア状態になってるんでないか。

アラブの人たちは、ムハンマドが統一するまでは、部族同士の抗争を誇っていたそうで、原始人状態ですが、砂漠で人口がまばらだから、ソレはソレだったと思います。

今みたいに人口爆発して、テロリストが出たりはしない。

 

ムハンマド(教祖)がウンマ・イスラミイーヤだからケンカするなよ、といったが、結局、部族ゲバなんだか宗派ゲバなんだか分からない内ゲバは多いです。クリスチャンも、どこも同じですが、クリスチャンは民主主義化して丸く収めたようで、域内は(外ではドンパチしているかも?白人傭兵同士がアフリカ諸国の代理で戦ったり)。

 

>エッ、ムハンマドの誕生って、こんな早いのか?

ムハンマド・イブン=アブドゥッラーフ - Wikipedia

ムハンマドアラビア語: محمد[1]Muḥammad[2]570年頃 - 632年6月8日)は、イスラーム教の開祖、軍事指導者、政治家。アラビア半島中西部、ヒジャーズ地方の中心都市メッカの支配部族であるクライシュ族出身で、その名門ハーシム家のひとり。

イスラーム教徒のペルシア征服 - Wikipedia

預言者ムハンマドの在世中から、アラビア半島を征服したイスラーム教徒は東ローマ帝国とサーサーン朝ペルシアに狙いをつけていた。イスラーム側の伝承によれば、預言者ムハンマド自身、東ローマ帝国やサーサーン朝に使者を送り、イスラームへの改宗を求めたが、拒絶されたためこれらの国々を征服することを決意したとされている。

 

>ペルシア人は多分、今のイラン人で、見た目は白人に似た感じ、って特派員の本に書いてあったんだけど?私はどこで見たのか忘れました、映画かな?

toyokeizai.net

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

インド人(インド=アーリア系)が、イギリスに移住すると直射日光が減るので、日焼けしなくなって白くなる、という噂もあります。

日本人にとっては、黒ギャルに、お前、顔黒いな、ギャハハ、くらいのネタなんですが、インド辺りの民間信仰だと、白人の方が尊いとか、真面目に信じていたりします。

sekaiteki.doorblog.jp

かつきのインド日記 11月23日 美白ブームとインド美人

(引用)

「サンスクリーン剤だ。陽射しをブロックして、焼けないようにするのだ」とその女性が答えると、その男はあわててほかの男連中を呼び寄せた。
 そして、「おまえが白いのはそれのおかげか!」。「うん、おそらく」、と答えると、「それはどこで買えるんだ、いくらするんだ!」と質問責め。「何に使うの??」とその観光客がとまどいながら聞くと、「奥さんに!」「彼女に!」「娘に!」と口々に答えたという。

古代インドの時代、アーリア人という民族が中央アジア方面からインドに侵入してきた。このアーリア人が土着の先民族を支配する過程で作り上げた階級制度が、今日のカースト制度の基礎となる制度である。

そもそもヴァルナという言葉には色という意味が込められているので、肌の色によって身分が決めらたことを暗示している。色白のアーリア人が色黒の先住民を支配する長い歴史のなかで、人々の間に美白願望が芽生えていったと考えられる。

(引用終わり)

 

>池上さんとお笑い芸人って、つよいコンビでない?

warotanikki.com