すみま千円(漱石のほう)

レポート置き場かな?宜しくお願いします。

在日朝鮮人天下一武道会

 

工作員はそのうち、お役御免、北朝鮮が西暦2050年、レベル99にならん限り。

blog.livedoor.jp

 

彼ら自身はどういう人が尊敬できんですか?

こっちが知らん人も多いから、意味がないタイトルですが。

私は知ってる範囲では、孫正義町山智浩なんで、リベラルです。

d.hatena.ne.jp

あと知ってるのは作家系、柳美里とか、まだ髪の毛伸ばしてるのか。綺麗だけど、伸ばし過ぎるとお岩さん化、てかアレ芸風です。彼女は女優もやってんで。

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ロングは「臥薪嘗胆ヘア」なんだそうで、文春の小池百合子特集の引用:

 (引用)

民主党に政権が移ると「自民党が天下を取るまで願掛けをし髪を切らない」と宣言し、自ら「臥薪嘗胆ヘア」と言い、マスコミに長髪となった理由を説明してみせた」

eikaiwa.dmm.com

猫毛で、蜘蛛の巣みたいになるんで、髪の毛伸ばせません。

何もしてないのに、勝手に枝毛増えすぎ。

ロングとか、手入れの行き届く人の特権でないだろうか?

カールかけられますか、って聞いたときも、メンテが大変で、あんたズボラでしょ、みたいに言われて、そうですねと思いました。

 

タクシー運転手からデビューした人は面白い、宮崎学の商売が、インサイダー情報かどうかはしらないです。

梁石日 - Wikipedia

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宮崎学 - Wikipedia

以来「元アウトローの作家(文化人)」ではなく「作家の看板をあげたアウトロー」の「生活者」と称する[4]。2005年には英語版『TOPPA MONO』も翻訳出版された。

 

ほとんどの人は、気がつかないレベルで普通に暮らしている噂ですが、祖先の中に武士が1人いる、とか言われたのと同じ感じ?

 

宮崎学といえば、土地市場、なんやよわからんままに終わったの、戦中とバブルですが(疎開しているうちに他人の住処になっていたり、そんなんばかり)、今もそういう風土を引きずってるから、毒デマとかで政局がダラダラすんでないか?

在日かどうかは知らんが、上杉隆が書いた政治家は外交筋で大きい人が多かった。

www.amazon.co.jp

 

初期の上杉隆司馬遼太郎並みに文章が上手い、は私が勝手に考えた文句ですが、

女流作家のオッサン版とでもいうか?

司馬遼太郎自体、彼は末端兵士か、軍部が暴走して痛い目にあったそうで、

宮刑にあったのが司馬遷、自分から宦官になったのはないのか。

 

 

司馬遷 - Wikipedia

「自分は死を恐れない。あの事件の時、死を選ぶのは実に簡単だったが、もし死んでしまっては自分の命など九頭の牛の一本の毛の価値すらなかった。死ぬことが難しいのではない、死に対処することが難しかったのだ。死んでしまえば史記を完成させることが出来ず、仕事が途中のままで終わるのを自分はもっとも恥とした」と述べ、更に「今の自分はただ、『史記』の完成のためだけに生き永らえている身であり、この本を完成させることが出来たなら、自分は八つ裂きにされようともかまわない。」

 

司馬遼太郎のナレーションで読んでみよう。遼太郎は「モンゴロイドの家」の主を日本だと思っていたり、ちと古いんで、そんなにススめないです、名文で古いのは語彙を拾う以外にあんまり意味がない。

司馬遼太郎 - Wikipedia

特に内面描写を避けることは、人間を外部から把握し単純化(典型化)して示す18世紀ヨーロッパ小説や漢籍の史書の影響によるところが大きく、「典型としての人間」か「典型からそれようとする内面描写か」という問題は、小説の流儀の問題(18世紀型小説か、19世紀型小説か)であると捉える見方もある。長編の構成力が弱いことも指摘され、前述した「余談だが…」といった言葉で話が脇道にそれることもあるように、たとえば丸谷才一の「全体の五分の三あたりのところから雑になる」「最初の伏線が後半で生かされない」という評がある。ただし、こうした「雑さ」「とりとめのなさ」が磨かれた結果、様々な人物が次々に登場し、ゴシップを振りまいては消えてゆくというグランド・ホテル形式の小説として成功していると評される作品もある

 

 

ポスト・トゥルース時代にあり、そういうマスコミの自負が嫌われ始めているらしいです。上杉隆は、アンチ記者クラブです。

国史は沼なんですが、英語圏で生れていたら違う。

現代の法律は法的な使い勝手、プログラミング言語、ジャンルによって少しづつ違う。

ポスト・トゥルースって流行語が増えてることも込みなんですか?

 

エクリチュールがどうの、とかいってすでにどっかに書いてありそう。

エクリチュール (哲学) - Wikipedia

ポストモダン - Wikipedia

 

ユリコタンや世襲政治家の物腰が落ち着いているのは白人が育てたからだそうで、アラブの王室と同じですが、人材育成力は完負け。

中国で育った人は、分からん、こっちはエリートばかりなんで、やっぱり悪くないような?

左遷白人と、二番手くらいのエリート中国人などが溜まるのが日本、左遷というか、過当競争から降りた、というか。 

で、日本で育った在日って、どうなんですか?

 

 

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