ちきうアネクドート

仕様でどうしても消せないが、リンク先の婚活業者はココとは無関係です。

国語や美術の偏差値の高い人の行方2くらい

コレの続きを適当に書いています。まとまりなし

ninjaid2000.hatenadiary.com


 
小林よしのりも、いくらなんでも幼少期に相撲で投げ飛ばされたからと言って、原稿を徹夜で書けるなら、相当、体力あります。
よしりんは、あの壊滅的な絵でテビューしたこと自体が伝説になっています。
 
 
前に読んだ街弁(街の弁護士)の本に、僕は体力がないから仕事をセーブしてるんです、って書いてありました。
勤務時間が長いのは、検事>弁護士>裁判官なんかな?
裁判官が、利害関係者から差し入れとかされない為に、転勤しまくるっていう噂は本当ですか?
多分、家にいても判例とか読んでそう。ワークライフバランス自体は整ってそう。
家にある本は全部判例と法律書。そんなことないか。
知っている人は教えて下さい。
 
 
彼が裸で投げられてバネになったという、ケンカのつよさ=文章力、表現力、みたいな育ちをすれば、ノープロブレモ(いうなればモウマンタイ、無問題)だったはずと思います。
こんな人生の境目にきて、ブラック・カッペのイビリにあって悶着がおきることも、方々へ金銭的迷惑を掛ける必要もありませんでした。
 
 
彼は小林という苗字だから在日コリアン、みたいな人がいるけど、一応、親日じゃん。
林姓がコリアンは、左右対称の漢字を付けると縁起がいいという、中国人でいったら、888信仰みたいなのらしいです、噂です。

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

月刊・私の見た中国

「8・8・8 ファ、ファ、ファ・・・」

 どんだけ好きなの8が?
日本のホテルなんかも、4(死)と9(苦)は外していましたが。
 
 
よしりんは、自分が作ったフォロワーの右翼がヘッポコで気に入らず、
後続の変なネトウヨ☆ブームに困惑して、ブレてる、などとは言われていますが、現在ほとんどの人が、ブレてます。
彼が火をつけた特攻隊の紙芝居には万人が心を動かされると思いますが、そこから何を引き出すかで話が紛糾しています。
 
彼は薬害エイズ事件のときに、共産党とゲバったはいいものの、ついてきた共産党員がやっぱり共産党脳で、面倒臭くなったとか、フォロワー育成下手でないか。
ヤフー知恵袋書いてる人と、アブレている絵師を集めたら面白い漫画が書けると思うんですが、政治的にアバい人が、それなりに暮らしていける給料を貰ったら、こういうの行ってしまうんでしょう。

 

ジャンプの編集長、鳥山明は明らかに使い潰されてないか。
バクマンはつまらなかったです、どちらかというと絵の才能のある人間より。
が、バクマンのペアは、デスノートの頃からずっとコンビなんで、作画しか書けない人とか集めてんのか?

 

創作に締切方式は図々しくないですか、出版社って態度悪いそうですけど。

創作の才能のある人は、余裕があるんで、あまり創作の動機がなくて、締切を作らないとケツに火がつかない気もします。

 

 

 

文藝ジャンルは、過去のデータベースの蓄積で、供給過剰、ですが

小学生くらいだと経験がないので、漫画はあんまりピンとこない気がします。

文藝は好きで書いているが、ゲームを作るのは不毛というのは聞いたことがあります。

 

逆にクソ社会に対応中の人が、いい漫画なんか読めるテンションではない、ってのも分かります。

心を開いたら、負け。砂上の楼閣が崩壊してしまう。

だからブラック企業に勤めている人は、パチンコやゲームに嵌っている率はかなり高いのではないか?

 

 

私はこのバイトしたかったです。昔は、クソバイトしかなかったで。そうしたら、平和でしたね。
人売、契約の不正は、何人だろうと許さんで死ね。
 
 
よしりんは仕事部屋に持ち込まれるスイーツ(昔でいう札饅頭)がすごくて消費しきれないと言っていたが、その中の何割が、アレでソレとか、そういうことを把握しないまま書いていた、天然ですか?
 
 
例えば糸井重里のコピーは分かりやすいけど、心に染み入らないです。
あんまり消費者の心に刺さり過ぎると、危ない気もするし。
一時期雌伏してネットへ移行したのは、冷戦崩壊以降の企業の売り方とライターの毛色が合わなかったのかもしれません。雑に適当なー推測うー

下のサイトの征夷大将軍のアイコン、同業者にケンカ売ってない?コレが征夷大将軍のアイコンかどうかは、知らんのですけど。河原乞食でないことは確かです。

www.1101.com

ワイドショーや糸井新聞に出てくる学者さんの、その後活躍した確率とか、学会での評判を知りたいんだが、

学業は時間泥棒、有閑階級の暇つぶしか、本気のサバイバルか、どっちなのか。

 
要するに私は糸井重里が嫌いなんで、ヘイトの会を作ってみました。
嫌がらせは目的にしていないんで、私にイラっときたら敵のほうへ行ってみたらどうか、というインジケーターです【広告】。 

ninjaid2000.hatenablog.com

 
日本は公用語を増やしたほうがいいんではないだろうか。
文学の才能の半数が外国語にいったほうが、ライバルが減ります。
私は文学がどうしても好きっていうより「語彙、文法の勉強」って感じでした。