ちきうアネクドート

仕様でどうしても消せないが、リンク先の婚活業者はココとは無関係です。

 ライフログに賛成ですか?

 

各種の能力テストを、能力のシーリングに使うのは企業主導で、邪道といえば邪道です。

履歴書はこっちも要らないから返してくれなくていいですが、いくらなんでもコピーは許せよ。字が汚すぎて就職できん。

blog.esuteru.com

テストの効用って、目標を作ってやる気を出す為、くらい。

 

適性なサービスを受けるには、診断の為の情報を晒すから、センシティブです。

インフォームド・コンセント、知る権利、知らない権利。

インフォームド・コンセント - Wikipedia

私は自分の能力についてのフィードバックはすごく欲しいタイプ、解決策へのアクセスも欲しいです。 

1、情報を出し、診断結果を貰い、今後に生かす

2、自分の潜在能力なんて知りたくもないし、他人にも渡さない。

 

心理状態などもあり、クッキリ分けられるわけではない、

前線へ出れるときもあれば、シェルターで休息が要る場合もあると思います。

が、クソミソではなく、ココはハッキリして欲しい。

 

共謀罪みたいなザルなくくりでは甘い、

ザルにくくってから煮詰めていくのかもしれないけど。

 

病気情報を漁り、人の弱点を突くような人間は、

詐欺の常習と同じで、そういう人間だ、というデータが出回って、

排除されていくというようなことにはならないですか?

 

日本は、こういう意味ではセキュリティ弱いから、医療関係は、輸出したほうがいいですか?

ninjaid2000.hatenablog.com

ロシアはハッキングを仕掛けて取引するけど、

自分ところは守らないというより、そんなインフラ作らない、外資にお任せ、外資の責任ていう。でもないかな?

杉田玄白蘭学ってのはネタな気がしています。腑分けをスケッチするなら誰でもできるんで、外人のせいにしたかったんでは?

 

 

ターヘル・アナトミア - Wikipedia

ninjaid2000.hatenadiary.com

 

流れてこない情報は知らん、ロシアはハッキングのニュースばかり。OSとパソコンは外資クラウド・サーバとかもつくってないし、国民のインターネット利用情報とかどうしてんですか。

ninjaid2000.hatenablog.com

 

 

予測の精度が100パーセントなら、30歳で死ぬなら、当人も含めて、そのつもりで計画が立ちます。が、精度が曖昧だったら?

生存率なんてパーセンテンジで、個別の事例は、医師にも分からない、相手は生身の生命体だから、予測しにくいです。

それがDNA研究みたいなのだろうか。

 

DNA研究が100パーセント当たるのを目指すならいい、どっちでも転ぶ、ってのが怖いと思います。あくまで、私個人の感覚なんですけど。

ninjaid2000.hatenadiary.com

ninjaid2000.hatenablog.com

 

私は子供の頃から病気がちで、自分の体に元々、何も期待してない、明日、死んでるかもしれない、といのが慣れています。

ですが一般的に、スポーツ選手だったら、膝に爆弾を抱えている、なんていいますが、

生活が飛ぶかもしれない飛ばないかもしれない、というのは精神衛生上よくはない。

それが外に回ってしまった場合の悪影響というのも、かなり。

 

 

そういう意味では、知識は自分で何とかできる領域でした。

知りたい人は知る、知りたくない人は知らない、権利。

精神的にスランプだった時期もあるし、それとスポーツ選手の故障が変わらないと言われたら、人知の及ぶ領域ではないのは確かで、100パーセントこうすればいいというのはない。

www.asahi.com

 

マス型のこういう流行の理論は、興味薄いんですが、自分が地殻変動だと思ったのはパソコンです。

swingroot.com

 

ケータイはあまり使わないんですが、個人間の取引を国策企業が握ると、実質モデル的には監視社会化しえる、くらいの印象です。

共産圏なんかで盗聴器がホテルについていたのが、ラインなんかに移った感じ、あとは企業倫理に期待するしかない。

 

頭数をそろえるタイプの新しいビジネスは、

1、高齢者に資産と数の片寄った日本では、比率的に難しい

1、向き不向きがあるから、集団特攻しても意味がない

1、新しいインフラを敷くには、多数の支持が要る

 

母数が多過ぎる新興国に比べて、新産業に適応しにくい状態が続き水を空けられているのもあるが、

インドや中国と、北欧、台湾、どっちに住みたいか?

そういう人口爆発を競うビジネス・モデルを捨てて、違うタイプを考える派です。で?

 

スポーツ選手的な意味合いで、ライフログに賛成です。

彼らの体調管理している人は、嘘はついてこない。

ただ、それもたまに辺なセクハラとか、ハリウッドの映画監督のスキャンダルもありました。

 

あれ結局、国策だから変な力関係が出るんだろうか?など分からんことも多い。古い共産圏のスポーツ優待生は、ドーピングで廃人になった人がいたり、飲んだくれで。

 

だから圧倒的な信頼を背負っているグローバル・メガ外資が強いのではないか。