すみま千円(漱石のほう)

レポート置き場かな?宜しくお願いします。

痩せにくい人が痩せる教材って売れるんですか$$$$2

 

痩せにくい人が痩せる教材って売れるんですか$$$$2でした。

デブに?

いや意識の高い層にですか?

スポーツクラブは、子供は入らないのだろうか?

ザイラップは筋力をつけて消費カロリーを増やすようですが、生まれつき筋力が付かない体質なら、糖質制限とかです。

www.mm-lab.jp

matome.naver.jp

結果にコミット!

というビジネス・ワードが物議でした。

nagoya-neko.com

 

体がなまるから普通は散歩に出たりで、

一日中デスク・ワークとかは不味いんで、そういう人がジムとか使います。

練習で2000カロリー消費したとかいうのは、運動選手とかです。

その辺、体育教師はプロだと思う、不祥事を起こしている人は、部活動ではないのか。

 

 

体調管理は慣れで、体質変化がおきがちな、思春期とか、更年期とか、不安定になりやすいんですが、

とりあえず慣れですが、コントロールはしにくい、内なる自然です。

 

ザイラップがそういうノウハウを持っているかどうか、どこに聞くべきかは知らないです。

ウェルク炎上、というか、

免疫関連とか、ああいうのは難しい、完治している人はあまりいない。

style.nikkei.com

国保が破たんすると、こういう知識を集積できる組織が減るかもしれない、ソレがアメリカの貧困層とかです。

 

ウェブサイトはコンパクトさや信頼性が売りです。

書籍だと、発行者がハッキリしているから、変な内容でもいちいち炎上しない、

藪医者は、よほどの違法行為がないなら、自己責任なのと同じですか。

 

家庭の医学は普通、あるんで、無いですか?

私が生まれて初めて読んだ本が多分、家庭の医学です。

家庭の医学 - Google 検索

辞書より多い?独占の防止なのか、ポートフォリオなのか不明ではありますか。

1冊でいいゾ、医学部志望でもない限り、読み比べとかして時間を無駄にいてはいけません。

pmall.gpoint.co.jp

anond.hatelabo.jp

 

ネットの医療情報の信ぴょう性を検索したら違うのが出てしまいました。小保方さんですか?

 

jipsti.jst.go.jp

第6回ピアレビューと生物医学出版に関する国際会議より

http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t062/200910/512696.html

さらに違うのも出てしまいました。

www6.nhk.or.jp

 

 

 

貧困デブ

接待デブ

体質デブ 

愛妻デブ

ストレス過食デブ

不養生系

過労死系

 

健康管理って、自動的にされたらラクはラクだろう、予防接種と同じで。

行動に自由度を持たせつつ、誰も本人も望んでいない疾病とかを防ぎたいところを委託するみたいな。

コレって政府に逆らっても大丈夫なんだろうか。 

jbpress.ismedia.jp

 

食後の血糖値が、とかよくテレビの健康番組でやってましたが、血糖値と体調は比例している気がします。でも上のでは、測れないと思うけど。血圧、体温、脈拍とか?

 

日本企業が、そういう技術を持っているか知らないが、

日本は国保財源が厚いんで、医療用器具とか開発していたと思います。

海外は国保がそこまで厚くないから、ユーザーが富豪、かもしれず、その間の業者?がどうなってるかは知らないです。

  

私は、20代くらいの頃に、稼ぎが足りない理由のメインが体力だったから、体調不良を直したくて大枚をはたく人たちと同じように、相当、無駄な支出をしていました。

 

 

小学生の頃に無理に食べさせられて太ったり、中学以降、拒食症になったり、したのは、学校のせい、

親なら体質が似ていて理解してもらえるし、元々、栄養、医療情報に詳しいからです。

でも患者が死んだのが100パーセント病院のせいではないのと同じで、

単に日本の育成ノウハウの成績が悪いですね、としか思わないんですけど。

それに私は死んでないし。

 

 

学校で、晒しリレーとかマラソンとか嫌なことをやらされて、1週間前とか一か月くらい前からすごい嫌で、嫌なことは全力で回避しよう、くらいの教訓は得られたんですが、駄目なことはいくら、やっても駄目だ、というところまでは悟れなかったです。

学校の平等信仰には相当、悪影響があると思います。

本当に行かないほうがいいと思います。

子供の頃に、運動物理学の本とか読んだけど分からなかったです。

 

 

スポーツやモデルなど、身体競技のプロに、ドーピングや摂食障害、指導者からの虐待など、身体関連のスキャンダルが多いのは、健康より競技で勝つことを優先される為です。

だからブルマ姿を晒し、写真撮影などの欺瞞が横行する公立学校生活に、なんとか適応しないといけないとプレッシャーを受け、拒食症になる人がいるのも、多分同じです。

 

摂食障害になるのは、愛されていないから」みたいな本がありますが、仮に本当だとしても当人を追い詰めるだけなので、気を付けて下さい。

 

元々、義務教育は起源的にも理念的にも、家庭環境より学校空間が救いになる、貧困層をターゲットにしています。

だから部活動に参加したかったり、食糧がなくて、給食だけ食べにくる人がいるなら、その人に全部上げたいです。要らないです。

自分みたいに、公立学校に通わされることが、迷惑でしかない層にとっては、大金が掛ってハードルが高い私立学校以外のサービスに支出できればいいと思います。

だから教育は、もう、国民教育というより教育ビジネスだと思います。