すみま千円(漱石のほう)

レポート置き場かな?宜しくお願いします。

最初に名称を作った人の心境て

私は読書オタクですが、「teachers petみたいな性格です」とかいうとだいたいあっています。

図書館とグローバル外資の犬

 

先生、専制攻撃、宣誓、先に生まれた、明治起原の気がするが。

その前は、寺子だったんだし。

現代は共通事項が多いから翻訳にそこまで困らないが、

かつて、ひとつの単語に前提知識が凝縮されている可能性は0ではない。

孔子 - Google 検索

老子 - Google 検索

孫氏 - Google 検索

荘子 - Google 検索

に、文字通りの意味があるかどうかは知らない。

例えば三代くらいたたないと、戦略的展開はできない。

老子は理想の老後か。

 

こういう諸子百家の出た春秋戦国は始皇帝以前で、中国の統合の理念は秦かどうか。

当時、合従連合とかしていたのは、今でいう多民族を表すみたいな中国映画は多かった。

www.youtube.com

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海外の歴史映画はスケールが大きく、怖い、迫力がある

 

韓非子

荀子

コレは海外の中国史、研究者とかでないとわからない。

韓非子なんか、お前は俺の子供ではない、みたいな見た目と中身。 

韓非子 - Google 検索

キングダムでついに韓非子の名が!韓非子ってなに? | はじめての三国志

 

この時代は文人が活躍するから、人気があるのか。

欧米の歴史ファンタジーの人気だと、剣と魔法モノとかになってて。

文人ならギシリアかシェイクスピア

知らんけど。

逆に欧州の歴史は英語で読んだら面白いとか?

  

円環的歴史観だと、12とか100までいったら戻るがの普通で、それ以上は宇宙的概念なんだろうか。

 

インドとかもそうだけど、始皇帝以降、何度やってもあの大きさに収まるシステムは何か怖いというか、

何か宗教的なものが行き届いていたんだろうか。

ソレは春秋戦国時代が多少、煽情的な感覚をもって受け入れられていたからかもしれんじゃん。

 

どうして聖書の起原とかが問題になるかは知らない、言語やコミュニケーションとかかわってくるから。

OR、

大してモメてなくて、単に学問的に興味深いだけ。

聖書 - Wikipedia

 

コンテンツの自由のある欧米のキリスト教界で、起原でモメるような信者はそこまで多くないが(冠婚葬祭レベルでは?)、

日本の政治屋が鬱陶しいレベルには怖いのか。信者のいる圏、世界情勢=ラテンアメリカとかアフリカ、ロシア。

 

日本は歴史的に、宗教と言葉を覚えることは直結していなかったが、もしくは朱子学みたいのをしていた?

ソレは、彼らが、そういう階級だから。 

anond.hatelabo.jp

  

国の雇った人が法律を守るようにするのが憲法で、憲兵はソレが外地に適用されただけなのか?

憲兵 (日本軍) - Wikipedia

戦後のコンテンツに出てくる憲兵はだいたい悪役だけど、言論弾圧したり拷問やったり。

ejje.weblio.jp

今でも警察を見張る部署は警察にあるけど、内部監査はどこにでもあるか。

ナチスのSSみたいに、警察と軍隊が一体化したのかもしれない。

会社の会計監査は外に任せるから、内部でするのは難しいのかもしれん。

逆に、それ以外は表に出にくい?

何の話か、よく分からなくてすみません。