隠居生活

読書メモです。真面目に書き始めたのは2026年からです。最新の投稿は書きかけです。5年以上前の過去記事は、自分用のメモにつかっています。

血糖値スパイクを防ぐ

腹八分を超すと、血糖値スパイクが起きるリスクが高いです。

血糖値が高くならないくらの点滴補給が、気持ちがいいと感じられる摂取量です。

筋肉が十分な糖を得ると、筋トレができます。

 

体重測定や体感で、前日の分のカロリーが残っているなら、本日のカロリーに合算します。

カロリーが余っている時は、野菜とタンパク質のみの補給にした方がいいです。

豆乳が甘く感じず、水っぽい時などが、カロリーオーバーのサインです。

夕食後に眠くなるとか、朝が遅いのもカロリーオーバーです。

 

エネルギーがないと眠れないので、眠るチャンスです。

凹んだところを補う範囲なら、熱が漏れません。

血糖値スパイクが起きるくらい満腹になると、熱が漏れて散歩が冷えやすくなります。

筋肉の凹みが回復するまで、時間がかかり、眠れずに、何もできない時間がしばらく続くことがあります。